5.1 クラフター マクロ。 【FF14】70レベルで使うスキル回しを考えてみた【ギャザクラ5.1版】

【FF14】5.1対応クラフターマクロ色々|【FF14】ERZASニュース

5.1 クラフター マクロ

FF14のクラフターとしての日々の製作で使えるマクロ・スキル回しをまとめました。 この記事で紹介しているマクロをとりあえず登録しておけば、Lv80になったクラフター職での日常的な製作をほぼまかなえます。 後述もしていますが、 ドワーフコットン装備HQ(マテリアなし)もしくはミーン装備HQ(マテリアなし)を装備している状態を想定しています。 また日常の製作用のマクロ・スキル回しなので、 料理や薬は使用しない前提です。 可能な限り作業系のスキルを後半にまとめているので、ミーン装備フル禁断などの高いステータスで利用しても途中で完成することはなく使えるはずです。 参考までにそれぞれシミュレーターへのリンクを添えていますが、 すべてのマクロ・スキル回しを実際に製作を行って検証済みですので安心してご利用ください。 より高いステの装備が揃っている方は、シミュレーターを参考により効率良いスキル回しにカスタマイズしてみてください。 まずはよく使うものを整理してまとめましたが、他にも使いやすいマクロがあった場合や、記載しているものをより良いマクロに改修できた場合などは追記・修正していきます。 高レベルのアイテムを頻繁に製作しないのであれば、模範作業は抜いた状態でマクロ登録しておいたほうが便利かもしれません。 各マクロに併記してあるのは外部サイト「FF14俺tools」様のクラフトシミュレータへのリンクです。 自身のステータスに合わせてマクロを調整して使いたい場合などに活用してください。 耐久を20しか消費しないスキル回しなので、万が一ラグなどによる不発行があってもリカバリーできます。 時間効率を優先するのであればLv71〜75あたりの製作はより効率良いマクロも組めると思いますが、 このマクロ1つで71から80までカバーできるというお手軽マクロとして組んでいます。 作業系を後半にまとめているので、Lv71の製作などでも途中で完成してしまう心配はありません。 ただ先出の耐久80用マクロであればNQ素材のみからでもHQ品を完成できるので、基本的に中間素材をHQで作る必要はありません。 先に紹介した「 Lv70以下HQリユース」のマクロで収集品も同様に制作できます。 お得意様カイ・シル 耐久60 上から2つの納品物• チラシ製作必需品• 新メニュー必需品 はLv70以下の製作物なので、匠の早業を使った「 Lv70以下HQリユース」のマクロで製作できます。 製作Lv71〜73の納品用収集品アイテムの製作マクロは以下になります。 マテリア装着も含め装備を整えた上でなどの高レベルの製作を目指す場合は、下記の記事を参考にしてください。

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パッチ5.1 クラフターのマクロとスキルをチェック!ミーン新式や中間素材もリユース使えるようになった!

5.1 クラフター マクロ

にわかクラフターです、こんにちは。 クラフターはパッチ5. 1でスキルが大改修されアディショナルアクションが削除されました。 スキル回しの補足「真価がめちゃつよのつよ」 上記のマクロで素材全NQから確定でHQ完成すると思います!白貨集めやリーヴ金策にも便利! 以前よりCPが楽になった理由はなんと言っても「真価」の変更にあります。 大体倍近くなるので偉大。 リユースの補足「品質マックスで抽選」 リユースはCP60で使える5. 0で追加された神スキルです。 これを使うとアイテムが1つ戻ってきます。 基本は一番上にあるアイテムが戻ってきます。 マックス時のステータスであれば全NQからHQになります。 最終確認って意外と良いかも! 「精密作業」というインナースタックを上げつつも作業が進む神スキルを愛用しているのですが、いかんせんレシピのレベルがちょっと下がったり、装備の作業ステータスが高いとうっかり完成してしまいがちです。 そこで今回追加された「最終確認」がめっちゃ輝く! これを使っておくと5ターンの間に作業が最終まで到達してしまっても完成しないでさらに加工面をアップできるというスキル。 作業2143の場合ちょっと足りないけど1回余るので完成可能。 マイスターなら全身確定ハイジャ(ご飯薬込み)でCP620になります。 分岐2>全NQ素材から確定でHQを作るならこっち!リユースなしスタック11 右側フル禁断でCP24あまるので薬茶は不要で、ご飯のみ食べます。 分岐3>非マイスター・確定ハイジャ装備のみでHQ中間素材を作る 確定ハイジャ装備(飯薬込:作業2143・加工1996・CP605)の場合、初期品質は6823(HQ2個)必要です。 クラフターはアディショナルアクションがなくなったけど共通ホットバーにしてしまうと他のジョブで困っちゃうので私はおとなしくホットバーをコピーしました。 そんなときに別のマクロを動かすと止まるので押しやすい場所に何でもないやつ1個用意しておくと便利です。

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パッチ5.2 クラフターマクロまとめ(新式・幻薬G3・耐久80・40・60)

5.1 クラフター マクロ

パッチ5. 2で追加された新クラフターアクションについて パッチ5. 2では次の2つのアビリティが新たに追加されるようです。 下地作業:耐久値を大きく消費して、作業を進める。 この2つのスキルについては今あるスキルで言う所の イノベーションと下地加工の作業バージョンという形になるのでしょうか。 ヴェネレーションについては効果量も大きく 習得レベルも15とかなり低レベルの段階から使用できるのでレベリングする際にもかなり重宝しそうな感じです。 パッチ5. 2で効果が変更された既存のクラフターアクションについて パッチ5. 18までの既存のクラフターアクションで効果が変更される物は次の2つとなります。 インナークワイエット:加工精度上昇上限が削除されます。 こうなるとスタック数が高ければ高いほど加工精度も高く上げれることになるので、これまでのクラフタースキル回しを根本から変えていく必要が出てくると思われます。 2で上手く活用する必要性が高まりそうです。 パッチ5. 2で削除される既存のクラフターアクションについて パッチ5. 2ではこれまで多くの人が活用されたと思われる、工面算段とリユースが削除されてしまいました。 最初パッチノートを見た時は結構驚きましたが、この2つでリユースの方がまあしょうがないかなと個人的に思ってしまいます。 このリユースについてはスキルが発動してしまえばレシピによっては稀少な魔典素材や新式の中間素材みたいな物まで戻ってくるのでちょっとやり過ぎてしまったのかなと。 ただ、このスキルの削除によって次回パッチ5. 2では幻想素材とかがこれまでのパッチ5. 05よりも若干値下がりし辛いということも予想できてしまいます。 工面算段についてはクラフターをやっていて長いことお世話になっていたアクションであるので、ちょっと寂しい気がします。 あとクラフターマクロでこの工面算段が含まれているものがかなり多いので、クラフターマクロもスクリップ黄貨用とか白貨用みたいなものまで、また一から組みなおさないといけなくなります。 以前の記事でクラフターのマクロを整理していたのですが、また再度整理する必要がありそうです。 やや面倒な感じはありますが、クラフターの環境が変わるという新鮮味もあるということで前向きに考えていきたいところです。 パッチ5. 2実装後直後に工面算段が入っているマクロは使用できなくなるので、スクリップ用の納品物を製作する際はちょっと注意が必要かもしれないですね。 特に新式装備の製作に大きく関係しそうなので。 こうなると新アクションの追加や既存アクションの効果変更の事もあり、パッチ5. 1での大きな変更同じくらいにクラフターのスキル回しをまた見直す必要がありそうです。 その他の細かい仕様変更について その他のちょっとした仕様変更ではありますが、製作中に食事や薬の効果が切れないようになるようです。 これまでは新式装備とか高難易度レシピの製作中に場合によっては食事とか薬の効果が切れてしまうと製作に失敗することもあったのでこの仕様変更はちょっと嬉しいですね。 他には細かいことになりますが、製作でHQ品として完成した際のエフェクトと効果音に変更がなされるようです。 これについてはもしかして 新生エオルゼアの頃から今まで6年以上変化がなかったことだったので、このパッチ5. 2のタイミングで変更されるのが結構意外というか謎なのですが、どんな風になるのか気になります。 まさかの収集品の納品報酬によるギルが撤廃されることに クラフターの変更点とは直接は関係ありませんが、収集品の納品による報酬からギルが削除される予定とのことです。 ここについても結構驚きで、クラフター収集品の納品によるギルというのは結構な額になるので、これまでよりスクリップ用の収集品製作による金策がし辛くなりそうです。 ただし、もしかしたらスクリップの獲得量が増大しているという変更があるのかもしれないので何とも言えないところです。 この変更の原因については、FF14プレイヤー全体がお金を持ち過ぎたということのなのか、スクリップ用の収集品納品ではなくイシュガルド復興の収集品納品にプレイヤーの意識を向けようというFF14運営の意向なのでしょうか。 この仕様変更の理由はともかく結構大きい変更で、パッチ実装直後にスクリップ稼ぎついでにある程度のギルを手に入れられると期待してたこともあってちょっと残念です。 でもこれだけ大きな変更があるということは他に何かしらクラフターで稼ぎやすくなった新要素みたいなのがあるのではないかということも期待してます。 マーケットで出品されている都市で購入した場合でも手数料が! こちらについてはクラフターアクションとは関係なくなってしまいますが、大きな変更点でもあるので、ピックアップしてみました。 この手数料がどのくらいなのかはわかりませんが、今まで出品者と同じ都市にテレポで移動して手数料がかからないようして物を購入するということが出来なくなりそうです。 これも以前の記事でテレポしてからマーケットへのアクセス時間をまとめたような記事がありましたが、そちらの記事内容はかなり無駄になりそうです。 それはともかくとして、ポジティブな意味として捉えるならばどこのマーケットで購入しても手数料が掛かって同じということもありテレポで移動する手間が省けてしまうということも考えられます。 しかしこの手数料については大きい買い物をすればするほど無視できるような額ではなくなってしまうので、大型パッチ実装直後はこの手数料でかなりシステム側からお金を吸い取られるということになりそうです。 この仕様変更もやはりFF14のプレイヤーが増大しお金を持ちすぎてしまったのが原因なのでしょうか。 プレイヤーの人口が増えているという意味では喜ばしいことではあるのですが、この手数料が掛かってしまうのは個人的にかなり痛い仕様変更です。 変更点が多く、クラフターには結構新鮮味があるかもしれない? ここまでパッチノートで気になった部分をピックアップしてみましたが、結構変更点などが多くクラフターのスキル回しとかマクロをかなり見直さないといけなさそうです。 嬉しい変更もあれば、嬉しくなく結構痛い変更もあり素直に喜べない部分もあります。 ただしかし、クラフターだけを見てもパッチ5. 1と同様にまた大きくプレイフィールが変わりそうな予感があり、少し時期が空きますがイシュガルド復興やスカイスチールツールだとかの追加コンテンツの事もあって、また新鮮味のあるクラフターが遊べそうなので前向きにこの変化を受け入れていきたいかなと思います。 コメントありがとうございます。 中々難しい質問です、質問の答えとしては2と3の中間というか両方が良いのかなと思います。 ちょっと質問を受けたタイミングがずれてしまったというのもありますが、パッチ5. 2で新しくギャザクラ用の白貨装備(IL470)が追加されました。 性能についてもミーンHQ装備(IL460)にエクスマテリジャが1~2個付いた程度のもので中々の物なのでまだ自分では試してませんが、この白貨装備を揃えてしまえば現在の戦闘新式(IL480)もHQ品を少々混ぜれば十分に製作出来そうな感じがあります。 というか下手をすると次回のパッチ5. 4あたりの戦闘新式も作れてしまえそうでもあるので、今だったら白貨装備自体がお勧めな感じです。

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