宮迫 金塊 フライデー。 「FRIDAY」の宮迫追撃、第二弾が出た

闇交際・宮迫「引退」に大混乱 「金塊強奪犯とギャラ飲み」発覚

宮迫 金塊 フライデー

大阪・北新地にある人気のキャバクラにて、宮迫博之は金塊強奪犯たちと自分の決めポーズで記念撮影をした まずは上の写真を見てほしい。 高級クラブのような店内で、持ちネタのポーズで両手の人差し指を突き出す人物は、言わずと知れた宮迫博之 49。 振り込め詐欺の犯罪集団のパーティで「闇営業」していたことが発覚し、現在謹慎中の人気芸人である。 宮迫の右側で笑みを浮かべながらも、鋭い眼光が印象的な短髪の男性。 反社会的勢力の住民が集う闇社会では誰もが知っている超有名人、野口和樹被告 43 である。 野口被告は現在、ある凶悪事件で逮捕され、福岡拘置所で身柄を拘束されながら、判決を待つ日々を送っている。 なぜ野口被告は逮捕されたのか、事件の詳細は追って説明するとして、まずはこの「記念写真」が撮影された当日の様子を伝えておこう。 「彼(野口被告)らのグループは男性陣が4人ほどでした。 彼らが座ったテーブル席の奥にある個室で宮迫さんが仲間と飲んでいたんです。 男性4人の中の一人が宮迫さんと知り合いだったみたいですね。 宮迫さんが彼に気づいて挨拶していた。 そこで一緒に乾杯しようということになって、高級なシャンパンを注文していました」(目撃していた店の関係者) お互いのシャンパングラスを重ねた後、宮迫は野口被告らとの記念撮影に応じた。 野口被告は上半身に和彫りの入れ墨を入れており、このときは半袖を着ていたため、入れ墨が明らかに見えている状況だったという。 「この席には上半身にびっしり入れ墨が入っている半袖の男性が二人いたんです。 宮迫さんも彼らが普通の仕事をしていないことには気づいたと思います。 彼らは宮迫さんに挨拶していましたし、乾杯の後はしばらく談笑していましたから。 あと印象に残っているのは、宮迫さんが帰る際に、同席者の一人が謝礼を渡していたことです」(前出・関係者) 野口被告のグループのメンバーから金銭を授受していたとなると、「たまたま同席しただけ」という言い訳は通用しなくなる。 前出の目撃者は、本誌にこう証言するのだった。 「同席していた男性が現ナマの札を数えて、宮迫さんに『ハイ』と渡していたんですよ。 数えていたところを見ていた感じだと5万~10万円だと思います」 グラビアアイドルや芸人が一般人と酒食をともにして、その謝礼としていくばくかの金銭を受け取る行為を「ギャラ飲み」と言う。 本誌が得た目撃証言が正しければ、宮迫は犯罪者グループの「ギャラ飲み」に参加して、10万円程度の小遣いをもらっていたことになる。 その真相を追究する前に、ここで、野口被告が逮捕・起訴された「福岡金塊強奪事件」に触れておこう。 この事件の実行犯であり、主犯格だったのが、野口被告なのである。 上の写真が撮影されたのは、事件発生から約3週間後のことだ。 野口被告は、福岡金塊強奪事件の実行犯の一人である実兄・直樹被告 45 とともに、地元である愛知県・名古屋では「半グレ」として知られた存在だった。 「『野口兄弟』は指定暴力団・六代目山口組弘道会を後ろ盾にした自動車窃盗団のリーダー格で、和樹は前科3犯です」(全国紙地元支局記者) 野口被告は正真正銘の凶悪犯なのだ。 「金塊強奪事件の一審で野口は懲役9年の判決を受けて、控訴しています。 野口は、今回の事件は盗まれたと見せかけるためのヤラセで、金塊のオーナー側とは合意があったと主張しているんです。 背後には闇社会の複雑な構造が見え隠れしており、二審では野口側が申請している新たな証人の出廷が認められるかが、ポイントになります」(地元紙デスク) 本誌は宮迫博之の「ギャラ飲み」現場写真の真相を聞くべく野口被告の弁護人に接触した。 弁護士の回答は、「写真に写っているのは野口被告に間違いありませんが、詳しい内容について取材には応じられません」というものだった。 反社との距離の近さ 今回の記事の本筋からはそれるが、「吉本興業闇営業」をスクープして以来、本誌編集部には、数多くの情報提供が入っている。 そのうちのひとつが、2枚目の写真である。 これは昨年7月に千葉県の海水浴場で撮影された。 写真の中央にいるのが、『カラテカ』の入江慎也(左)と『ザ・パンチ』のパンチ浜崎(右)だ。 この写真撮影の経緯を知る「海の家の関係者」が語る。 「入江さんたちはウチの店を利用してくれました。 店内には入れ墨の入ったお客さんもいたのですが、入江さんはまったく気にする様子もなく、2時間以上も楽しそうに世間話をしながら一緒に生ビールを飲んでいました。 会計はお店と入れ墨のお客さんからのおごりでしたね」 入江は犯罪集団と吉本芸人を結びつけた張本人で、本誌の報道直後に吉本興業を解雇されている。 この写真はいわゆる「闇営業」とは無関係であり、金銭のやりとりや、「反社」との密接交際を立証するものでもない。 しかし、入れ墨を誇らしげに見せつける男たちとにこやかに写真撮影に応じる姿は、入江のみならず、吉本興業の芸人たちと暴力団などの「反社」の距離の近さを象徴するものではないだろうか。 暴力団情勢に詳しいジャーナリスト・森功氏はこう断じる。 「宮迫さんは裏社会のネットワークや人脈のあり方を知ったうえで、確信犯的に付き合っているという疑いをもたれても仕方ないでしょう。 反社とは関わらない、近づかないという前提の感覚が彼らに欠如していることが問題です」 吉本興業は本誌の取材に対して、無回答という不可解な態度を貫いている。 最初から誠意ある態度で調査を進め、事実を公表していたら、多くの芸人が謹慎に追い込まれることはなかっただろう。 「闇営業」の実態が明るみに出て一番怒っているのは、振り込め詐欺の被害者だ。 そして、一番悲しんでいるのは、ウソの説明を鵜呑みにさせられた吉本芸人のファンたちではなかろうか。 当事者たちが公の場に出てきて皆が納得する説明なり、謝罪なりをしなければ、事態は収束しないのだ。 上半身にびっしりと入れ墨が入った男性たちに交じり、吉本芸人の入江慎也(中央左)とパンチ浜崎(中央右)はにこやかな笑顔を浮かべていた 「闇営業」をスクープした本誌から最初に直撃取材を受けた際、宮迫博之は「カネはもらってない」と言い張った。 これがウソの始まりだった 『FRIDAY』2019年8月2日号より•

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宮迫「メディアに法的措置」裁判の争点は? 訴訟のリスクを週刊誌対応に詳しい弁護士に聞く

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野口和樹が犯した金塊強盗事件とは? 2016年7月8日、福岡県の博多駅前で起きたニセ警官による「7億5千万円金塊強盗事件」。 福岡県警と愛知県警の合同捜査本部は約10カ月をかけて主犯格の野口直樹、和樹 兄弟ら10人を逮捕した。 (出典元:文春オンライン) 事件は、2016年7月8日、福岡県JR博多駅・筑紫口付近の路上で起きました。 『警察だ。 中身を見せろ』 『密輸品だということはわかっている。 』 貴金属販売会社に勤める男性(当時38)は警察官の制服を着た4名に呼び止められた。 職務質問を受け、男性は持っていたアタッシュケースを渡します。 中に入っていたのは、 約120キロ、6億円相当の金塊だったのです。 自称・警察官はそのアタッシュケースを受け取り、点検する素振りを見せた。 男性が目を離した一瞬の隙に車に積み込み逃げてしまったのです。 金塊の目的は、換金目的で買い取ったもので、貴金属買取店の付近まで来るまで運搬し、店に入ろうとした一瞬の出来事だったと言います。 野口和樹は、名古屋を拠点に活動する『半グレ集団』のリーダー格と言われています。 この事件だけではなく数々の事件を起こしており、お金には目がない悪人のようです。 野口和樹と芸能人のつながり 野口和樹は過去にも他の芸能人とのずぶずぶな黒い噂がありました。 まずジャニーズの手越祐也。 誰?www 金塊強奪事件 みずほ銀行 … — まぬ easymajin この金塊強奪事件のあとの写真です。 本人と事務所は流出した写真について 「お店でたまたま一緒になり『一緒に撮って』と求められ、応じてしまった。 軽率だった」 とコメント。 本当なのかはわかっていませんがいい印象はありません。 他にもGENKINGさん。 【サヨナラゲンキング】GENKINGこと田中元輝さん、金塊強盗事件の犯人隠蔽でアウトか。 から — Inbigo. GENKINGは、突如インスタグラムから出てきたタレント。 以前からその 派手な生活ぶりの資金源が疑問視されていました。 確かに、数年前まではとても派手な生活で資金源は謎でしたよね。 最後に 19日発売されるFRIDAYで引退が確定されるだろうと、ネット上では情報がとびかっています。 正式に吉本興業等から情報が出てはいないけど、 作家の沖田臥竜さんが18日に連続ツイート。 「宮迫さんが引退。 」「夕方に引退会見。 」「明日発売のFRIDAYが決定打です。 」と衝撃的な情報を次々にツイートしている。 宮迫さんが引退。 トレンド入りしています。 木を隠すなら森の中、トレンドを隠すならトレンドの中 — かとぅーん katakamikokuryo もし引退するのだとしたら、 引退の前に今まで起こした悪事をすべて告白してくれたらいいのですが。 闇営業のときのように嘘をつくのでしょうか。 以上、最後までお読みいただきありがとうございます。

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【フライデー】手越祐也も宮迫が関わった野口和樹(金塊強奪犯)と繋がりが!?証拠写真と今後の活動について|韓国LOVE

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岡本社長の会見を受けた世間の声は…まぁ仕方ないなw しかし・・・ 2019年7月26日発売のFRIDAY そんな宮迫さんに対して追撃が起こった。 FRIDAYが例の 【金塊強盗犯とのギャラ飲み問題】の実行犯・野口和樹被告に直接インタビュー!! 会見では宮迫さんは 『トイレから出てきた所で席に無理矢理連れていかれ撮影させられた』『反社会的勢力・金塊強盗犯とは分からなかった』『ギャラは受け取っていない』『証拠を語ってくれる人物が居る』と発言したが 野口和樹被告 『無理矢理席に連れて行っていない』『自分の入れ墨ははっきりと見えていた』と答えています。 犯罪を犯した人物の発言なので・・・どこまで信じるべきかは定かではありませんが。 しかし、2019年7月19日発売のFRIDAYで出た 【現場の目撃者】にも改めてインタビューしていた。 『宮迫さんは同席者 金塊強盗犯 から5~10万円受け取っていた』と発言。 一般人からの発言でもあるので信憑性は高いと思えます。 ですがFRIDAYは吉本興業に対して嘘を付かない。 それは以前『島田紳助引退問題』で裁判沙汰になり、大きく争った、そして吉本興業とも険悪な仲に言われている。 そんな争いもあった事からFRIDAYは吉本興業に対して常に強く照準を当てている。 そして、問題があったからこそ 『絶対に嘘を書かない』としている。 そして何だかんだで闇営業問題に関して誇大表示はあったにせよ 『嘘は付いていない』、金銭受領の額だってピタリと当たっている。 FRIDAYは怒っている だからこそFRIDAYは宮迫さんらの会見を見て『ゾッとした』はず。 世間の声は『宮迫頑張れ!!』『宮迫を守れ』 間違った世間の声にFRIDAYは宮迫さんに対して怒っている。 意地でも真実を伝える。 その結果FRIDAY7月26日発売の記事内容となった。 決して嘘は付いていないのだ。 宮迫さんの謝罪会見の発言について言及した。 まず振り返るが・・・ 会見でFRIDAY報道に対して否定し続ける宮迫さんに対して、記者から『これだけ宮迫さんに対して嘘の報道をし続けるFRIDAYを訴えるべきですよ!するべきだ!』とコメントしたが宮迫さん『FRIDAYを訴えたりはしない』と発言した。 ・・・なぜか?その会見の雰囲気では 『これ以上事を荒立てて世間に迷惑をかけたくないとする宮迫の配慮』と映ってしまったが実際は違う。 ひろゆきさんはこう発言 『真実を知りたかったら、FRIDAYを訴えれば裁判の中でFRIDAYが証拠を出さなければならない。 だからすぐ解決するんですよ。 』 この【フライデーVS宮迫】問題を早く解決したいと思っているならばさっさとFRIDAYを訴え裁判でFRIDAYに証拠を出させれば真意が即分かって、即解決すると言う意味。 つづけてひろゆきさん 『なのに宮迫さんは『訴えない』って言ってるんですよね。 真実が知りたいときに『俺、真実知りたくないんだよね』って言ってる人はだいたい嘘つきなんですよ』 宮迫さんが裁判をやりたくないのは『真実を知られるとまずい』と思ってるって言いたい訳ですね。 宮迫さんは謝罪会見に賭けていた 宮迫さんはあの謝罪会見がどう転ぼうとも賭けていたのです。 吉本態勢暴露も盛り込んだのもその為です、7月19日のFRIDAYが報道したギャラ飲み報道の件に対して 嘘を付いてでも乗り切るつもりで、それでダメなら自分は終わりだ!のつもりで起こした会見だったのです。 FRIDAYは嘘を書いていない。

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