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ビューティフル スキン ミネラル ファンデーション

今日は、うちで取扱いをしておりますミネラルファンデーションのシリーズの「ビューティフル・スキン」の研修をしていただきました。 まずは、「ビューティフル・スキン」の化粧品ってどんなもの?ということから始まり、実際のファンデや日焼け止め(粉です)、色物類(アイライン・アイシャドウやチークやリップグロスなど)の使い方・応用編などです。 いや~、全てが目から鱗で、ともてタメになりました。 担当の方が、うちのために、わざわざ東京からお越しくださって、説明をしてくださって、おお=っ!の連続でしたね~。 新ためて、「ビューティフル・スキン」の素晴らしさを再認識しました。 再三ブログでも書きましたが、いわゆる「ミネラルファンデーション」とうたっていても、何がミネラルやねん?!という、バッタもんもとても多く、わけわからん添加物ごっちゃりで、私がお勧めするミネラルファンデは、この「ビューティフル・スキン」ですよ~!、他のは混ぜ物があるからダメですよ~!と言っても、TVや雑誌・ネットの広告を真に受けて、しかも肌に優しいと思ってつけているから、絶対止めないんですよね。。 そんなに広告通りにいいなら、どうして、貴女の肌は、ボロボロなんですか?ってね。 まずは、裏の成分表くらい見てはどうでしょう。 それで、「ビューティフル・スキン」のと比べてみてください。 山ほど、科学薬品名が、ずらずらと並んでいるものが、どれだけ多いかっ! あと、前に書きましたが、プレストタイプやリキッド・クリームタイプで、「ミネラルファンデーション」というのは、あり得ません。 それって、普通のファンデに、てきと~に、金属の粉混ぜちゃえ!って感じのモノと同じですよ。 みなさんが思っているイメージの、「ミネラルファンデーション」で、固めたり、クリーム状・液体にするというのはできません。 「ミネラルファンデーション」なら、ただの粉です。 使いやすくなっているものというのは、そりゃ、添加物入っていますよ。 当たり前です。 アメリカの有名な「ミネラルファンデーション」、日本にも入ってきて、草分け的存在というんでしょうか、今でも普通によく名前をきくメーカーなどなど。。。 成分表に、あまり日本でなじみのない成分が。。。。 アメリカ製のミネラルファンデには、たいがい入っているそうで、欧米人には刺激がなくても、日本人には刺激があるそうです。 だから、ダメなんですね~。 かりに、その成分が「ミネラル」だからといって、「ミネラル」=「安全」ではないんです。 そんなに、自然のものがいいと断固言い張る方は、山芋顔に塗ってみたらいいんですよ。 私は絶対にしませんけどね。 里芋の皮を剥くのも、痒くなるのでキライですから、チンしてから、皮を剥きます。 漆もそうでしょう。 草木の汁もそうです。 自然のものも、いわゆる「アク」がありますから、食べられても、肌に塗っていい、とはならないし、かぶれるものなんて、山ほどあります。 地球にやさしくても、人には優しくないとか、肌には優しくない、とか色々です。 日本人の肌は、とってもデリケートです。 繊細というか、敏感というのか。。。 私の個人的な意見ですが(証拠も何もありませんが)、世界中で一番デリケートなのは、日本人の肌では?と思っています。 理由は、メーカーが言うままに、化粧品でもなんでも買って、いじりすぎるからです。 触り過ぎですね。 で、そんだけ触るから、そりゃ赤くもなるし、乾燥もするし、シワもシミも増えるし、となるのは当たり前なんですが、そうやって、ひどくしておいて、それを気にする人種というか、ものすごく気になるんですよね。 気になるから、またメーカーの言うがままに、化粧品を買って、よけいおかしくなって、と雪だるま式に悪循環にはまっている方のなんと多いことか! 海外の化粧品全部がダメとは言いませんが、私は、国産派です。 国産に該当するものがなくて、仕方ないから海外のものを、というのは、本当に仕方ないのかもしれませんが、日本人が日本人のために開発したものですから、欧米人が開発したものよりも、そりゃ、合うでしょ、と思います。 まして、スキンケア商品なんて、超敏感肌・気にし過ぎの日本人ですから、その辺のことをわかっている商品じゃないと、「合わない」わけです。 赤くなろうが、多少違和感があろうが、キレイにのらなかろうが、日本人以外の一般の方は、そこまで気にしていないと思います。 白人なんか、ファンデ塗っている人も少ないし、顔は赤いわ、シミは多いわ、シワも多いわ。。。 でも、あんまり隠そうともせず、気にしている人って、少数派で、みなさん、開き直りというか、根本的にあまり気にされていらっしゃらないんだと思います。 根本的な文化と考え方が違うので、 (韓国と日本も、美容に関して、ホントに全然違いますよ。 アジア圏は同じ、というわけではありません。 日本人と日本人以外、とでお考えください。 日本人の肌も考え方も、一番わかってくれるのは、日本人だと思います。 そうやって考えると、国産で間に合うなら、そのほうが絶対いいと思うし、今度は、国産の中から、自分に合うものを選んでいくわけですが、本当の「ミネラルファンデーション」を使いたい方は、私調べですが、この「ビューティフル・スキン」のみだと思います。 このシリーズは、ファンデや日焼け止めだけではなくて、色モノがいろいろあって、一おとりのメイクをするには、全然困らないので、それがなによりのお勧めポイントです。 ホントに肌の弱い方って、メイク用品なんて、夢の夢で使えませんからね。 たまに、患者さんから、「肌にいい、アイメイク用品(アイラインやアイシャドウなど)を教えてください。 」と聞かれますが、「そんなものはありません」と今まで言ってきました。 そもそも、化粧品っていうのは、バリア機能が保たれている方(お肌がある程度健康ということです)じゃないと、添加物が刺激になって、使えないわけです。 肌が元気な方のためにある、というか、元気じゃないと、すぐに添加物に負けてしまうわけです。 ところが!このメイク用品のおかげで、「あるやんっ!」となりました。 アイラインも引けちゃうんですよね~。 (コツがいりますから、処置時にお聞きください。 今日伝授していただいたコツです。 汗かいても、へっちゃらです。 擦ったり、拭いたらダメですけど(当たり前ですが)、ホントに落ちないのにはビックリ! プロの方なので、とても綺麗に付けてくださいました。 いや=、ホントに目から鱗です~。 いろいろ聴いたり、お試しをされたい方は、ご予約時におっしゃってくださいね。 処置時間が短かったら、説明は全部終わりませんし、時間が空いていないと、お試しはできません。 試したい方は、事前にご連絡を。 試さずに、買うのは止めるまではないですが、せっかくだから、試してから買った方がいいでしょう~。 ぜひ、お試しを。 ホントに、肌への炎症(赤み)は、かなり減るでしょう~。

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ビューティフル スキン ミネラル ファンデーション

皮膚科医が開発し、全国の医療機関で採用されているミネラルファンデーション『ビューティフルスキン』のトライアルセットを試してみました。 ビューティフルスキンは皮膚科医の「野本真由美先生」が実名と顔出しで開発しているミネラルファンデーション。 実際の診療を経てからのファンデ開発ですから、酒さやアトピーのような皮膚疾患がある患者さんでも使いやすい処方となっています。 成分数からして他のミネラルファンデとは一線を画していて、最低限の成分数による構成。 下地やフィニッシングパウダーも付いていて、ミネラルファンデにも関わらずある程度のしっかりメイクができるところも患者目線に立っています。 そんなビューティフルスキンを実際に試してみましたので、酒さの肌でも塗れるのか、成分は、カバー力は、肌荒れは、落ちやすさは、などの気になる点を口コミしていきたいと思います。 もくじ• ビューティフルスキン ミネラルファンデの特徴 皮膚科医の「野本真由美」先生が開発した、日本人向けの国産MMU(ミネラルファンデーション)。 その名前だけでなく実績も確かで、全国で 300もの医療機関に採用されている本格的なドクターズコスメです。 毎日の皮膚科診療でアトピー性皮膚炎のような患者さんと向き合い続けている皮膚科医が、原料選びから配合比率、処方にこだわり、医学的根拠に基づいて開発したコスメ。 だからこそ お肌への安全性は高く、治療中の肌にも使えると言われています。 肌に優しいシンプル処方 ビューティフルスキンはアレルギー反応や刺激が出やすい成分は使わず、必要な成分だけをシンプルに構成。 「肌の負担になる成分」や「肌の機能を妨げる成分」を一切排除し、必要な成分だけで作られています。 そのため他のミネラルファンデに比べても成分数は非常に少なく、かつアレルギーの出にくい成分が採用されています。 皮膚科医開発、安心のドクターズコスメ 日々患者さんの悩みに向き合い続けている皮膚科医が考案し、原料選びから成分、配合比にまでこだわり抜いた、文字通りの「ドクターズコスメ」。 厳選された最小限の天然ミネラル成分を日本人の肌質に合わせて構成しており、アレルギー反応の出やすい成分は他のもので代替するなど、専門家らしい配慮が見られます。 皮膚科学に基づいた根拠のあるスキンケアやメイクで、肌トラブルを未然に防ぐことにも注目。 多くの患者さんを診てきているからこそ開発できた、本物のドクターズコスメです。 長時間メイクでも肌ストレスフリー 肌負担になる成分を使わず、酸化やアレルギーにも配慮しているため、長時間肌に乗せていても肌ストレスフリー。 メイク後のニキビや乾燥、顔の赤みもできにくく、肌荒れしにくい処方です。 毛穴につまりにくくアレルギーになりにくいノンナノ処方 ミネラル成分は低刺激である反面、ナノ化やコーティングをしてあるとその処理が肌刺激になることもあります。 特にナノ化粒子のファンデーションは粉の粒子をさらに細かく加工してあるため、毛穴につまりやすくなっています。 毛穴に詰まりやすければニキビの元にもなるだけでなく、洗顔にも強力なクレンジングが必要になって、酒さのような敏感肌や赤ら顔には大敵。 また、ナノ化してある粒子は体内に入りやすいため、アレルギー反応を起こしやすいです。 アレルギー体質の方にもナノ化していないミネラル成分の方がおススメ。 ビューティフルスキンのミネラルファンデはあえてナノ化やコーティングをせずにアレルギー反応を抑え、毛穴につまりにくくすることで肌負担も抑えています。 医学的根拠に基づいた設計 ビューティフルスキンに使われている酸化チタンのコーティングひとつとっても、医学的な根拠に基づいて設計が行われています。 コーティングに関しては「表皮の外側で発生する微量の活性酸素が人体に与える影響」と「コーティングの原料が肌に与える悪影響」の両者を医学的なデータで照らし合わせた上で、コーティングをしない設計にしています。 こういったこだわりはトライアルセットについてくるパンフレットの随所や公式サイトにも紹介されていて、この記事だけでは紹介しきれないほど。 皮膚科医の医師がこだわり抜き、医学的なデータにも基づいて設計しているため、安心感は抜群です。 セット内容(約1週間分)• ミネラルファンデーション(ヌーディライト)• ミネラルファンデーション(ヌーディミディアム)• ミネラルプライマー(下地)• ミネラルフィニッシングパウダー(仕上げ)• ビューティフルスキン専用オリジナルパフ• この下地とフィニッシュパウダーをすることで、 ミネラルファンデにも関わらずある程度しっかりとしたカバー力が出てそれなりのメイク感が出ます。 シーンによってはすっぴんに近い素肌メイクが許されない場合もあるので、こういった配慮はとても嬉しいところ。 ミネラルファンデの色は人気の2色がついており、肌色に合わないという心配も少ないです。 個人的には色味を選べた方が嬉しいですが、人気の2色がついているので失敗は少ないかと思います。 ビューティフルスキン専用のパフもついているので、ブラシやパフに心配がある方でも大丈夫。 トライアルセットのみで軽めのメイクからカバー力そこそこのメイクまでこなせる、という点はありがたいです。 また、公式には1週間程度分とありますが、毎回しっかりと重ねづけをしない限りは1週間では使い切れず、量的にもオトクです。 マイカ• 酸化鉄 ミネラルファンデーションに重ねてツヤを与える仕上げパウダー。 立体感と透明感をプラスします。 シルクパウダーを使わないというやさしさ ビューティフルスキンにはシルクパウダーが使われていません。 シルクパウダーはミネラルファンデのようなミネラルコスメと相性が良く、保湿効果が期待できる上に皮脂を吸着する能力に優れています。 ツヤがあるため肌を滑らかに見せてくれますし、アミノ酸からできているため皮膚との親和性にも優れています。 こういった特徴からミネラルファンデのようなコスメに良く利用されていますが、合わない人やアレルギーのある人もいらっしゃいます。 酒さのようなダメージ肌では特に、普段は大丈夫でも酒さ状態が悪い時には反応してしまう事も。 アレルギーの出やすいシルクパウダーの代わりに、アレルギーの出にくいクズウコン根エキスを使用しているため、シルクアレルギーの方やシルクパウダーが合わない方でも使えます。 酒さやアトピー持ちにも嬉しい最小限の成分 酒さやアトピー、敏感肌のような肌トラブルを抱える人に取っては特に嬉しい最小限の成分数。 成分が増えるとその分肌が反応する確率も増えるため、酒さではメイクも大変。 もちろん、酒さやアトピーであっても刺激にならない成分もありますが、そういう肌質は人によって違うもの。 酒さやアトピーの方がメイクすると刺激になったり、ブツブツや赤みが増したりするのは、バリア機能が破壊された肌だと普段刺激にならない成分ですら刺激になってしまうことも理由のひとつ。 一般的なメイク用品の成分をひとつひとつチェックしておくのもいいですが、成分数が少なければ合わない可能性も減らせます。 屋外メインの日や日差しの強い時は、その他の紫外線対策も考えましょう。 参考 ミネラルプライマー、ミネラルフィニッシングパウダーのUVカット率 ミネラルプライマー(下地)とミネラルフィニッシングパウダー(仕上げ)には、UVカット効果はありません。 色がつかずに肌の凹凸やトーンを整えてくれるパウダーですから、メイクが必要ない時の紫外線対策になれば丁度良かったのですが、そうはいかない部分は残念。 とはいえ、ビューティフルスキンは成分数が少ないのが魅力の一つでもあるので、紫外線防止機能をつけようとすると成分が増えてしまいます。 そういったメリットを活かすためにも、紫外線対策はきちんと別の手段を考える必要がありそうです。 ビューティフルスキン ミネラルファンデのカラー展開 ビューティフルスキンのミネラルファンデは、5色のカラーから選ぶことができます。 ミネラルファンデーションのカラー展開としては豊富な方で、黄色がかった色味もあるので赤ら顔のカバーにも適しています。 トライアルキットに入っているのはベージュ系の「ヌーディライト」と「ヌーディミディアム」。 酒さのような赤ら顔さんにはイエローオークル系も欲しいところですが、トライアルでは選べません。 現品は4,104円しますので、まずはトライアルのベージュ系で濃い目の色が良いか明るめの色が良いかをチェックしましょう。 丁寧に段ボールで梱包されていて、配達員さんへの注意などもしっかり書かれています。 こういう配慮があると、商品がぐちゃぐちゃになって届くということはなさそう。 箱の側面には「全国の医療機関で支持されている理由があります」記載されています。 実際に300もの医療機関で採用されており、この一文だけでも肌への安全性と商品の信頼感が伺えます。 豊富なパンフレット類とトライアルキットの使い方 箱を開けるとまずたくさんのパンフレットが目につきます。 ビューティフルスキンからのご挨拶や商品カタログのような定番パンフレットの他、トライアルキットの使い方を解説したものや皮膚科医が教える美肌理論のようなものまで。 売り込みパンフだけじゃないのが嬉しい。 トライアルキットのセット内容 肝心の商品はこのような感じでセットされています。 アイテムごとのサイズにあった部分にはめ込まれているので、輸送中の振動にも強い設計。 パフの下にはファンデーションを入れるトレーがついていました。 ミネラルファンデのサイズ感 パウダー類一つ一つのサイズは手のひらに余るくらい。 この量で1週間分程度と案内がありますが、軽めのメイクならもっと持つ印象があります。 1回の使用量は耳かき2杯程度という案内がありますので、その量を毎日使う前提だと1週間くらいなのかもしれません。 メイクアップ時にはこのトレーにパウダーを出して使うことになります。 パフにパウダーがまんべんなく付くようにしないと塗りムラになるため、パフと同サイズかつ広めのトレーがある事によって均一に付けやすくなります。 専用パフのサイズ感 ビューティフルスキンのトライアルに入っているパフは、トライアルに良くあるミニサイズではなくちゃんとした現品サイズ。 手のひらが隠れてしまうくらいの大きさがあります。 パウダー類はミニサイズですがパフは現品サイズなので、実際の塗りごこちや仕上がりもきちんと試すことができます。 大きいパフで丁寧に付けた方が肌への負担も軽いので、現品サイズのパフが付いてくるのはとっても嬉しいところ。 専用パフの肌触りと肌刺激 専用パフは肌刺激にもきちんと配慮してあります。 パフの起毛部分はキメが細かくふわんふわんの触りごこちで、なおかつきちんとした厚みがあります。 ポンポンと触れてみたときに適度な弾力もあり、ミネラルファンデをパフで付けている時にありがちな「気が付くと肌を押しまくってる」ということも減りそう。 肌に乗せてみても刺激は感じず、上質の布を当てたような感触で使えました。 肌をサラサラに スキンケアのあとに、ミネラルプライマー(下地)やティッシュオフでべたつきのない肌にします。 パフになじませる ファンデーションをトレーにとり出して、パフにしっかりなじませます。 肌にやさしくおく 顔の中心から外側に向かってやさしく肌に密着させます。 2と3の工程を繰り返すとカバー力がアップすると説明されています。 肌にやさしい使い方のポイントとして、パフでパタパタと叩いたりぎゅっと押したりせず、 やさしく肌に置く程度で乗せていくと良いようです。 それほど多くありませんが、慣れないとパフに均一に馴染ませるのが大変です。 しっかりメイクに仕上げたい時やカバー力を高めたい時は、一度にたくさんの量を出さず、数回に分けて出しましょう。 面倒でも一回の適量を数回に分けて乗せていった方がキレイに仕上がりますし、ムラにもなりません。 ムラにならないために パフにはパウダーを均一になじませるのがムラにならないためのポイント。 パフの一か所にがっつりと乗せるのではなく、全体的になじませてから使うとムラなく仕上がります。 パウダーをトレーに取った時点で均一に散らしておくと、パフにも均一に付きやすくなります。 逆にパウダーが山盛りになっている状態でパフを置いてしまうと、あとからどんなになじませてもその部分だけ濃くついていしまいますので要注意。 (私はそれやりました;)• トレーにパウダーを取ったら、トレー上で少し広げてパフにとっていきます。 良く見るとムラ付きになっているので、パフをもんだり指で広げたりしながらまんべんなくなじませます。 余分な粉があったらティッシュや手に落とします。 パタパタとたたかずにそっと顔に置いていきます。 顔に置くときは頬のような広いところからつけ、顔の内側から外側に向けてのせていきます。 このやり方で大体ムラなくつけることができ、ファンデーションの重ね塗りでカバー力も出ます。 これは付属パフでのつけ方ですから、ブラシが得意な方はもうちょっと違ったコツがあるかと思います。 ビューティフルスキンの口コミ:ミネラルプライマー(下地) ミネラルプライマーの特徴 ミネラルプライマー(下地)は「毛穴の開き」や「化粧崩れ」「テカリ」を防ぐための下地パウダー。 テカりやすく、メイク崩れしやすいところを中心にお使いください。 との案内がありますので、皮脂が気になるところを中心に使っていくといいと思います。 ミネラルプライマーのつけ心地 ミネラルプライマーは真っ白なパウダーですから、パフにとってもついているんだかついていないんだか良く分かりません。 肌に乗せていっても、顔の赤みや肌のキメ、毛穴に対してのカバー力はほとんどありません。 ただ、つけると肌がサラサラになって確かに皮脂を吸着してくれる感覚があります。 見た目の変化はないけれど肌の感触が明らかに変わり、メイク崩れを防いでくれるのでおススメの下地です。 次につけるファンデーションのノリも、ミネラルプライマーをつけた方がきちんと仕上がります。 どちらもベージュ系で、明るめの標準色「ヌーディライト」と健康的な標準色「ヌーディミディアム」。 並べてみると色の違いがはっきり分かります。 色白さんはヌーディライト、普通~色黒さんはヌーディミディアムが合いそうですね。 2色の違いを顔でチェック 顔に2色を塗り分けてみました。 上がヌーディミディアム、下がヌーディライトです。 わたしの場合は赤ら顔がひどいので、画像だとあまり違いが分かりません・・・。 目視ではヌーディミディアムの方が肌色に合っているかな、という感覚がありました。 一度塗り程度だとあまり違いが分かりませんが、数回重ねていくとはっきりと色の違いが分かるようになります。 ヌーディミディアムは濃い目の発色、ヌーディライトが明るめの発色です。 ツヤを与える• キメの整った肌に見せる• 顔に立体感を生む• リフトアップ効果• 明るく健康的な印象に• より素肌っぽく ミネラルフィニッシングパウダーのつけ心地 フィニッシングパウダーを塗ってみるとパッと顔色が明るくなり、肌のキメなんかも一段整う感じ。 フィニッシングパウダーをするのとしないのでは、肌の仕上がりが断然違います。 このフィニッシングパウダーは顔の高いところだけ重ねづけしたり、ブラシでササッとつけてしまうのもおススメ。 サッと乗せるだけで上品なツヤ肌が完成するのが嬉しいポイントです。 ただし、ツヤ感がお嫌いな方にはやや不向き。 パール感はほとんど目立たないので、キラキラが苦手な方でも使いこなせるかと思います。 実際にはこんなに真っ白にはならず、それなりのカバー力で赤みを隠してくれています。 赤ら顔の近接写真があまり参考にならなそうなので、メイク後の全体画像も載せておきます。 ビューティフルスキンのミネラルファンデーションはそこそこのカバー力があり、これ一本である程度のメイク感が出ます。 唇はサンホワイトというワセリンのみ。 参考 酒さ患者で赤ら顔がひどいようには見えないと思います。 近接写真のように近くで見ると赤いものは赤いのですが、よっぽど近距離で見ないと分かりません。 さすがに頬がほてってしまうとファンデをしてても赤みが増してきますが、それは酒さのせいなので仕方ないですね。 個人的にはコントロールカラーなしでこれだけ隠せれば満足です。 ただ、今の私は肌の調子が良い方で酒さのブツブツがあまりない状態なのでここまでキレイにファンデがのる、という側面もあります。 今回のメイク方法といつものメイク 今回はコントロールカラーなどを使わず、ビューティフルスキンのトライアルセットだけで仕上げてこの仕上がり。 顔全体には1度付けですが、頬の赤みにだけ3回重ねています。 本来わたしの酒さのよる赤ら顔をこのくらい隠そうとすると、リキッドファンデかコントロールカラー+パウダーファンデ、もしくは色付き下地+ミネラルファンデのような組み合わせでないと隠れません。 それがビューティフルスキンだけでそこそこ隠れたのにはちょっとびっくり。 その代りビューティフルスキンのセットでは隠すために重ねる回数が多く、リキッドファンデでパパッと仕上げる、というわけにはいかないのが難点。 朝の時短メイクには向きません。 赤ら顔のカバー力に関してはどちらも一長一短。 ヌーディミディアムを重ねていけば濃い顔色の中に赤みがあって下手するとくすみに見えますし、ヌーディライトを重ねていくと白浮きっぽい中に赤みがぼんわり、といった状態になります。 赤みを隠すにはイエローかグリーンが定番ですが、トライアルの2色はオーソドックスな肌色に合わせたベージュ系。 赤み隠しには向きません。 ですので、塗る色はどちらの方が本来の肌色に近いか、で選ぶのが無難。 合わない方の色を塗って隠そうとすると不自然な肌色+頬の赤みで却っておかしなことになります。 ビューティフルスキンの口コミ:崩れにくさ 時間が経っても崩れてない ビューティフルスキンでちょっとびっくりしたのが、崩れにくいこと。 ミネラルファンデはすぐに崩れるイメージがあるのですが、ビューティフルスキンは時間が経ってもある程度のメイク感が残っていました。 多少の汗なら崩れない また、多少の汗にも強く、晴天の中30分自転車に乗って汗をかいても崩れていませんでした。 ただ、これは春の陽気でじんわり汗をかいた程度だからこそ。 夏場で汗だくになればまた状況は変わるかもしれません。 注意点として、私の場合は3種類をしっかりとつけた上で汗をかいているので、もしミネラルファンデだけ使っているような場合には崩れやすさも変わってくると思います。 この崩れにくさは主にミネラルプライマー(下地)の役割が大きいのではないかと思っています。 使ったのはミヨシの純石けん。 これをたっぷりと泡立てて、肌をこすらないようにやさしく洗いあげます。 これだけで数回重ねづけした部分のメイクもしっかり落ちていました。 洗顔時の注意点 ただ、こすらないように洗う、といってもある程度は触らないとメイクが落ちません。 指を肌につけずに泡だけで洗っているような場合には、小鼻の周りなどの落としにくいところのメイクが残る可能性もあります。 洗顔に関してはメイク次第で変えるという柔軟性も必要ですので、その時のメイクや肌状態に合った洗顔方法を試してみて下さい。 使うアイテムが多い 何といっても使うアイテムが多くて、メンドクサイのが一番・・・。 トレーに出してパフになじませて・・・という作業も慣れないうちは面倒で時間だけがかかります。 メイクに時間がかかるので、急な用事のときにパッと塗ってサッと出かける、というわけにはいきません。 この辺は慣れもありますが、やっぱり3種類きちんと重ねないと崩れやすかったり肌の仕上がりが違ったりしますので、それなりの時間はかかります。 カッチリメイクしなくてはいけなくてなおかつ時間がない時だと、どうしてもカバー力のあるファンデに逃げてしまいますね。 ただ、一本で済む万能アイテムというのは便利な反面、多くの成分が入っていて肌への刺激も増えていくもの。 ビューティフルスキンの魅力は、その低刺激性にも関わらずそれなりのカバー力と崩れにくさを実現していることなので、その辺りはシーンによって使い分けていくしかないかと思います。 SPF値に不安も残る また、SPF値が15しかない点も不安材料。 日常生活や家にいる時にはいいですが、長時間の外出時や紫外線の強い日には足りません。 紫外線の強い日には別の紫外線対策を考えるのは当たり前ではありますので、これもシーンに合わせて使い分けるべきものではありますね。 ビューティフルスキンは日常生活や軽めの外出用に最適なSPFですから、普段使いの品で肌を傷めない工夫ができると思えばいいかもしれません。

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ビューティフルスキンっていうミネラルファンデーションのトライアルセット買いました

ビューティフル スキン ミネラル ファンデーション

ビューティフルスキン• ベースメイク• 肌悩みの原因から素肌を守ります。 パウダーなのに肌にしっとり密着して、きめが整ったくすみのない肌に仕上げます。 負担を感じない軽やかでやさしい付け心地。 気になる肌悩みをカバーして、きめ細かな肌に仕上げます。 ミネラルプライマー 8g 2つの成分だけでできたシンプル処方。 肌表面をなめらかに整えて毛穴が目立たない肌へ。 テカリや化粧崩れを防いで1日中べたつきのない肌が続きます。 ミネラルフィニッシングパウダー 3g 2つのミネラル成分だけで生み出すつや。 ふんわり軽い付け心地でつやのある仕上がりに。 光拡散効果で陰影を際立たせて立体感と透明感を演出します。 ミネラルコントロールコンシーラー 7g、5g 厳選したミネラル100%。 軽い付け心地で厚塗り感がなく自然な仕上がりに。 デリケートな気になる悩みもやさしくカバーして肌色を整えます。 トライアルセット ミネラルファンデーションF 化粧下地、フラーレン配合のファンデーション、仕上げとパフがセットで、約1週間お試しいただけます。 ファンデーションの色選びに活用できる、全色のサンプル付きです。 トライアルセット ミネラルファンデーション 化粧下地、4つの成分でできたファンデーション、仕上げとパフがセットで、約1週間お試しいただけます。 ファンデーションの色選びに活用できる、全色のサンプル付きです。 紫外線対策• べたつきのないさらっと軽いつけ心地のノンケミカル処方。 パウダータイプなのでメイクの上から簡単に塗り直しができます。 ノンUVミルク 30ml 界面活性剤や紫外線吸収剤など7つの不使用。 白残りしないさらっと快適な使用感。 肌表面にムラなく密着して、紫外線と乾燥から肌を守ります。 スキンケア• クレンジングアクア 145ml オイル不使用でつっぱり感やぬるつきなし。 しっとりした洗いあがりに。 肌のうるおいを残しながらメイク汚れにすばやくなじんで落とします。 京都宇治のめぐみ 90g 洗顔ネット付き きめ細かな弾力泡が肌の摩擦を軽減。 くすみのない透明感のある素肌へ。 うるおいを残しながら毛穴汚れや古い角質をしっかり吸着して落とします。 スプリングウォーターエッセンス 100ml べたつきのないさらっとした使用感。 肌の水分バランスを保ってきめが整う肌へ。 角質のすみずみまでうるおいを届けて、しっとりやわらかに仕上げます。 Cフォーカスエッセンス 30ml 最新のビタミンC誘導体を2種類配合。 しみや毛穴などが気になる肌に。 美容成分がさらっとすばやく肌になじんで、きめ細かな明るい肌に整えます。 スノーリフティクリーム 30g 年齢に応じたエイジングケアができるビタミンA誘導体、ビタミンC誘導体、フラーレンを高配合。 さらっと肌になじんで、ふっくらハリのある肌へ導きます。 ボディケア• モイストボディローション 120g 界面活性剤など6つの不使用。 くり返す乾燥で敏感になりやすい肌に。 さらっと軽くなめらかな塗り心地で、長時間うるおいが続いてすこやかな肌に導きます。 メイクアイテム• ミネラルブラッシュ 3g、2. 5g、1g ミネラル成分だけで生み出す多彩な発色。 デリケートなほほやくすみがちな目元に。 チークやアイカラーなど幅広く使えて、メイクに華やかさを与えます。 パーフェクトスキンパフ 肌摩擦を減らすふんわりなめらかな感触。 適度な弾力が圧力を分散して細かな部分もしっかり密着。 メイクをムラなく均一に仕上げます。 パウダーパフ 洗い替え用に。 肌摩擦を減らすふんわりなめらかな感触。 適度な弾力が圧力を分散して細かな部分もしっかり密着。 メイクをムラなく均一に仕上げます。 コンシーラー用ブラシ しなやかで肌あたりのいい平筆タイプ。 丸くカットした弾力のある毛先が細かな部分もしっかり密着。 気になる肌の色ムラを発色よく仕上げてカバーします。 ステップバイメディカ• サプリメント• アスタキサンチン 内容量:9. 目や肌などの全身の疲れが気になる方におすすめです• ヘム鉄 内容量:30. 体内に吸収されやすヘム鉄配合。 亜鉛 内容量:10. さまざまな代謝活動に活躍する亜鉛とミネラルをバランスよく配合。 ビタミンB 内容量:9. 8種類のビタミンB群を複合体で配合。 糖分を控えて水に溶けやすいパウダータイプ。

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